読書、ときどき脱線。

本が大好きだ!!このとびっきり熱い思いで運営しています。 そのほか、グルメリポート・旅行記・ 商品レビュー・日常生活等に脱線してお届けします!

ブックレビュー

photo credit: Thomas Hawk via photopin ccソーシャルおじさんから学ぶ仕事を「したくなる仕事」にしていく姿【家電チャンネル編集長書評】ライブドアニュースの転載可能なニュース記事より、ちょっと面白そうなものがあったので、ちょっと参考まで。記事では、「ソーシャル
『ソーシャルおじさんから学ぶ仕事を「したくなる仕事」にしていく姿』の画像

「選ぶ」とはなんだろうか?時々考えることがあります。「生きる」ことはすなわち「選ぶ」ことだとも言えるからです。ちょっと古いですが、1996年の映画「トレインスポッティング」のオープニングが「選ぶ」ということを表現しているので、ちょっと引用します。人生を選

人生を半分あきらめて生きる (幻冬舎新書)*以前、Amazonのレビューに投稿したものを  一部改訂してお送りいたします*著者である諸富祥彦氏は明治大学文学部教授であり、心理カウンセリング等の活動を行っている方です。氏は語ります。「生きるとは、小さな「あきらめ」を

ネットで成功しているのは〈やめない人たち〉である猫も杓子もネットという時代。多くの人が成功を夢見ているのではないでしょうか。巷には、ブログやらアフリエイトやら、数多くのハウツー本が出回っていますが、ネットと向き合う考え方、その根本の部分を考察するという本

先日、表参道の歯医者に行く途中ふらっと寄った青山ブックセンター。そのオススメコーナーにて良い味出してる本を発見しました。かんさい味 あたらしいことわざ絵辞典古くからある「ことわざ」を現代風にしてみるとどうなるかなぁ?という著者の好奇心もあり、書かれたこの本

COURRiER Japon (クーリエ ジャポン) 2013年 02月号 [雑誌]普段は買わないクーリエ・ジャポンを購入。なぜなら、今月号の特集が、”今日から始める、「人生を変える」ための戦略”だったからです。自己啓発野郎としてはぜひチェックしたいもの。で、読んでみた感想をちょいと

サボる時間術 (日経プレミアシリーズ)タイトルに興味を引かれて買ってみたこの本。読む前は、てっきり「いかにして楽をするか」という内容だと思っていました。が、しかし!そうではないと。この本の主眼は、日々のこまごまとした作業など=「こなす仕事」にばかり時間を割

↑このページのトップヘ